ミオ&リコの深掘りトーク 6トピック
素朴なツッコミと画家の裏話を拾い読み!
【青が濃すぎて脳バグる】絵の具じゃなくて「生の宝石」砕いて塗りたくった富士山が課金力高すぎww
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【狂気の推し活】富士山が好きすぎて1500枚超え!「富士を描くのは俺の心を描くこと」とかいう重すぎる彼氏ムーブw
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富士を描いた作品の点数は「1500点を超えるとも言われる」という形で伝えられており、正確な総数は確定していません。「富士を描くのは富士にうつる自分の心を描くことだ」は大観自身の言葉として伝えられているものです。
【全長7.6mの超巨大画面】タイトル『群青富士』なのに左半分に富士山が一切いない強気すぎる罠ww
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【悪口「幽霊画」からの大逆転】上司の無茶ぶりに応えて爆死からの、金ピカ7.6m超絶ハイテンションドカン!
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「朦朧体」はもともと批判的な呼び名で、1901年の新聞記事に使用例が確認されています。「幽霊画」などの揶揄は当時の旧派からの批判として伝えられているもので、発言者を特定できる記録ではありません。
【絵の売上で戦闘機が飛んだ!?】個展の稼ぎ50万円を全額ぶち込んで『大観号』爆誕の時代劇すぎる展開
【絵の売上で戦闘機が飛んだ!?】個展の稼ぎ50万円を全額ぶち込んで『大観号』爆誕の時代劇すぎる展開
1940年(紀元二千六百年)の連作「海に因む十題/山に因む十題」をめぐる経緯です。1点2万5千円・総額50万円が陸海軍に献納され、軍用機4機が「大観号」と命名されたことは記録に残っています。戦後、大観が日本美術報国会会長を務めた戦争協力を理由に戦犯容疑で取り調べを受けたのも事実です。
【毎日酒1.5升】「主食は日本酒」と言い張り、酒蔵から一生分タダ飲みをゲットした酒豪伝説ww
【毎日酒1.5升】「主食は日本酒」と言い張り、酒蔵から一生分タダ飲みをゲットした酒豪伝説ww
酒量や食生活は関係者の証言として伝えられているもので、細部には異同があります。蔵元・醉心山根本店との約束、戦時中の「醉心は主食である」という手紙、晩年に醉心だけが喉を通ったという話は、いずれも同社に伝わる逸話です。
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単なる時系列ではなく、画家の奇行や衝撃の裏話でつながる作品コレクション。

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